「現代霊園」を形にした美原東ロイヤルメモリアルパーク
第二期工事完成によって遂にその全貌を現す

平成22年7月17日 拡張墓地区画グランドオープン
花壇に囲まれ、洋墓が並ぶガーデニング区画(D地区)

全域がフラットなバリアフリー設計

平成22年7月17日、斬新な「現代霊園」を目指す「美原東ロイヤルメモリアルパーク」が南大阪の羽曳野市にその全貌が現すことになりました。
モダンで斬新とは言え、日本人のご先祖の霊への畏敬の念や、故人を供養したいという愛念や家族の精神的絆を大切にしながらも、形だけの宗教的パフォーマンスはこれを排除しつつ、建墓と墓参のイメージをこれまで色濃くイメージしてきた仏教文化から離れても、とは言えただ単に新しさを目指すのではなく、緑が豊かな園内の建造物にはグレコ・ローマン(古代ギリシャ・ローマ)のイメージを散りばめ、人類の歴史の重さをも同時に感じさせる、正に現代人がその頭脳に純粋に「墓参」をイメージするところの「霊園」がここに完成することになりました。第二期工事の墓地区画の中には、関西では恐らくは史上初の「花壇の中に建ち並ぶお墓のゾーン」があります。そのようなゾーンでは墓参道がそのまま花壇に咲く花々を観賞しながらの心が癒される散歩道となることでしょう。
モダーンでどこか古風な石製の休憩所

永代供養集合墓の後に建つギリシャローマ風神殿

ご見学のご予約は 0120-63-1481迄










